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寝ぐせの王様、ミクジンです
もみあげは置いといて、これからメルセルの家に忍び込み、彼の行方のヒントを探します。
それでは続きをやっていきます。
※ブログ内の画像や動画にかなりグロテスクな表現が含まれている場合があります。
メルセルの家に忍び込む

さぁメルセルんちにやってきました。
ところが門には鍵がかかっている様子。
なんだよもう…。
鍵は持ってないしピッキングもできないみたいなので、他の入り口を探します。


グフフ…。
メルセルんちの裏手でピッキングできる扉を発見。
ここから突入してみます。


気付いてねぇ…。
門から中に侵入したとたんにメルセルの家の警備員ヴァルドが現れましたが、まったくこちらに気付いていない様子。
楽勝じゃないか?これ。
少し彼の様子を見てましたが、この場所から離れるそぶりはありませんでした。
さてあいつをどうするか。


いや気付けよっ!
とりあえず射抜いてみたら、それでもオレの存在に気付かないヴァルドさん。
頭に刺さってますがな。


ふはははははは!
ヴァルドさんと交渉する選択肢もあったみたいだけど、その必要はねぇ。
メルセル側につくやつはこうなるんじゃ。


ヴァルドさんからメルセルの家の鍵をゲット。
これでサクッと中に入れそうですウフフ。
山賊の、しかも悪漢がいた


メルセルんちの扉はほとんど中からかんぬきがかけられていて開かなかったので、仕方なく弓でタラップの装置を撃って降ろし、タラップから二階に上がりました。

ようやく鍵を使って入れる扉を発見。
ここ、正確にはリフトウィールド邸っていう名前みたいですね。

中に入ってみると、山賊の悪漢とやらが何かおしゃべりしていました。
山賊で悪漢ならもう…殺れということだな?

っしゃぁあああ!

ッサァァアア!
ふぅ、とりあえず二階と一階にいた山賊の悪漢をケチョンケチョンにして探索を続けます。

一階の山賊がいた場所の後ろの部屋には、地下へ続く階段があり小さな部屋がありました。
そこにはアビシアンの海賊王という本が。
しかし他に行ける場所がないので、あちこち探して少し迷いました。

こんなところに。
あらためて一階を探索していたら、不審な飾り棚の中に隠し扉を発見。
ここだったのか。
『不審な』飾り棚だなんて、どんだけ名前が親切なんすか。
先には地下へ続く階段があったので降りていきます。
地下へ

地下には洞窟のようなきったねぇ空間が。
バレバレのスイッチが床にあるので、罠に気を付けながら進みます。

えええ…
気を付けてたのに動き出す罠。
目の前でこわい刃がたくさんこわい感じで動き出してすごくこわいです。
どうすりゃいいんだこれ。

あぶねぇ。
罠を止めるスイッチが見当たらないので、タイミングを見て突入してみたら意外といけました。
ちょっとかすりましたけど。

あった!
一番奥の部屋で目的のメルセルの計画書をゲット。
これでメルセルの家での目的は達成です。


同じ部屋には、大量の本や宝石やチルレンドというカッチョいい剣があったのでついでにゲット。
いいもんばっかり持ってるやんメルセル。
それじゃ戻ろうかな。
ブリニョルフと話す

メルセルの計画書によると、やつはファルメルの目を追っているそうです。
なにそれ?
調べてみたら、ファルメルの目は赤ん坊よりもでかい宝石のようです。
そんなでかい宝石なら、手に入れたら一生安泰なのかも。
そしてここで『追跡』が終了。
これで正式にカーリアもギルドの仲間になるわけですな、心強い。
次はカーリアから話があるというので、とりあえず聞きにいくことになりました。