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【Switch版スカイリム日記】リフテン『厳しい答え』②スパイダーの制御棒と殺人タケコプター【#21】

ミクジン
ミクジン

寝ぐせの王様、ミクジンです

てきとうな前回のあらすじ

翻訳のための資料をもらうため、なんとかという街の、なんとかに会いに行ったトカゲ。もう名前がややこしすぎるので「あいつの名前、でいいや!」となりながら博物館に忍び込むのであった。

【Switch版スカイリム日記】リフテン『厳しい答え』①マルカルスの…カルセルモ?【#20】

名前と地名がややこしくて今だに覚えられないよこんちくしょう。

それでは続きをやっていきます。

※ブログ内の画像や動画にかなりグロテスクな表現が含まれている場合があります。

博物館から研究所へ

ドゥーマー博物館内部

侵入開始。

博物館の中には、やはり見張り的な方々がうろついている様子です。

見つかったら攻撃されると思って行動せねば。

マップ『ドゥーマー博物館』

目的地へはこのまま真っ直ぐに進めばよさそうなので、こそこそグイグイ進んでいきます。

ドゥーマー博物館内部

フフフ。

誰もわいに気付かへん。

嬉しい反面、ちょっと寂しくなるトカゲ。

みんないるのに孤独を感じる…もしかしてこれが青春ってやつなのか…(意味不明)

カルセルモの研究所入り口

着いちゃった…。

なーんも起きないで無事に着きました。

…いやガッカリすることはねぇっ!

成長したってことですもんね。

さて今度は研究所か。

カルセルモの研究所内部

研究所に突入。

博物館といい研究所といい、なんていうか、

汚ねぇなおい。

少しは掃除しなさいよ、んもう。

スパイダーの制御棒

マップ『カルセルモの研究所』
スパイダーの制御棒

なんだこれは…。

研究所に入ってすぐのところで、スパイダーの制御棒とやらをボタンを押し間違って盗んでしまいました。

何に使うのかよく分からないけど、武器のところにあったので装備してみると…。

動き出すアイカンターのスパイダー

ひぃいいい!

近くにあった機械のクモが動き出してビビりました。

なんなんだこの棒は。

名前からするとこのクモを制御するのかな?

悲鳴を上げる衛兵
衛兵「うーっ!」

え?

倒れる衛兵
倒れる衛兵(アップ)
倒れる衛兵(ドアップ)

え?…え?

試しに棒を振ってみたら、クモが勝手に衛兵さんを襲って倒してしまいました…なんじゃこれ。

衛兵すまん、笑ってもうた。

フォロワーさんに聞いたところによると、『スパイダーの制御棒』を使って敵指定するとスパイダーが攻撃してくれるそうな。

知らないうちにそれをやってたみたいです。

教えてくれてどうもです!いつもいつもありがとうございますフフフ!

これ、おもろいな…。

カルセルモの研究所の鍵を盗む
剥ぎ取られる衛兵

すまんな衛兵。

衛兵を調べてみたらを持ってたのでゲット。

もしかして倒して正解だったのかな?

アイカンターのスパイダー

ほら行くぞ。

頼りになりそうなので、クモも一緒に連れて行くことにしました。

現実世界ではクモが死ぬほど苦手なのであり得ないんですが、ゲームの中ではなぜかかわいく見えてきました。

自分の手を汚さず敵を倒す…。

いよいよゲスになってきたぜっ!

早すぎるお別れ

アイカンターのスパイダーに衛兵を襲わせる
衛兵「うっ...」

フフフ。

わいのクモが衛兵を倒していきます。

指示しなくても、クモが衛兵に見つかると勝手に攻撃するみたいですね。

ええ子や。

様子がおかしいアイカンターのスパイダー

おいどうした?

呼んでも来ないので近付いてみると、なんだか動きが鈍くなっているうちのクモ。

よく見ると体力がだいぶ減ってました。

………………。

動かないアイカンターのスパイダー

………………。

棒を振っても動かないクモ。

仕方ない…どうしようもないので彼はここに置いていくことにしました。

よくがんばったなクモ。

あんなにクモが嫌いなのに、お前のことは好きだったぜ。

短い間だったけどありがとう。

さようなら…うぅ。

広い研究所

鍵が必要な扉

進んで行くと鍵が必要な扉が。

ここはクモが倒した衛兵から手に入れていた『カルセルモ研究所の鍵』で開きました。

ありがとうクモ!

うろつく衛兵

先には衛兵が2人うろついている通路。

これは倒さないと進めなそうだな。

さてどうしよう。

衛兵に不意打ち
不意打ち成功

こうするんだよぉお!

なんかこの展開多いな。

とりあえず2人とも柱の陰からコソコソ弓で射抜き、先へと進んで行きます。

蒸気が立ち昇る通路

奥に行くにつれてあちこちから蒸気が立ち上り、なんだか不穏な空気です。

一体何を研究してんだろ。

椅子でひと休み

ふぅ。

階段をのぼった先に椅子があったのでひと休みです。

しかしこの研究所は広いなあ。

広すぎるカルセルモの研究所

マップを開いてみると、このまま進むと一度行ったことのある場所に戻りそうな雰囲気。

このまま進んでいいのかな。

階層の上下もあるし、目的地マークもどこにあるのか分からないので迷ってしまいそうです。

まぁでも道はほとんど一本道なので、行けるところまで行くしかないんですけど…。

ちょっと不安になりながらも先へ進みます。

さらに奥へ

テーブルに仰向けの衛兵

びっくりした…。

先へ進んだら突然衛兵に出くわしたものの、なんとか撃退に成功しました。

不安だったけどやはりここは見たことのない場所。

道は合ってるのかも。

椅子に座ってひと休み

はふぅ。

またもや休憩するトカゲ。

いかん休んでる場合じゃないな。

武装した機械人形

なんじゃこれ。

周辺にはいかにも兵器っぽくて攻撃する気まんまんの機械がちらほら。

ろくでもない研究だよ絶対。

何してんのマルセルモ?カルセルモ?

名前忘れたよもう広すぎて。

『モ』でいいや。

…目的地まだ?

衛兵じゃない人発見

あっ。

少し進むとなんとなく研究中っぽい人たちが見えました。

研究成果、なんかここらへんにありそう。

もう早くください。

でもちょっと人数が多いな…。

弁を作動させたらすごかった

なにこれ。

敵の数が多いのでどうしようかと思っていたら、何やらあやしげなを発見。

よく分からないけど作動させてみました。

アイカンター「だめだ!こんなはずはない!」

突然あがる火柱と中にいる人たちの悲鳴。

全滅の室内

あちゃあ…。

中に入ってみると、炎とタケコプター的な回転ノコギリでどうやら人々は全滅してしまった様子。

「わざとではないです…」

誰も聞いていないのにつぶやくトカゲ。

倒れるトカゲ

ひぃいいい!

ぶつぶつ言っていたらタケコプターぽいのに自分も殺られました…。

最初分からなかったけど、弁を作動させたせいでこの罠っぽいのが作動したみたいですね。

クイックセーブしといて良かった。

あぶねぇ。

殺られるトカゲ

と言いつつほんとは4回くらい死んだんですけどね…あのタケコプター殺傷力高すぎっ!

書物『二つの秘密』
ドゥーマーのパズルキューブ

気を取直して物色したらさすが研究所。

なんだか重要アイテムぽいのがいくつかあったので、ついでに盗みました。

  • ドゥーマーのパズルキューブ
  • 二つの秘密
  • ドゥーマーの調査書 第3巻
  • キマルヴァミディウム

最期のやつ絶対覚えらんねぇ…。

マルカルス・ウィザードのバルコニー

部屋の端の方に行くと、久しぶりに目的地マークの付いている扉が。

…えええまだつづくの?

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