【Switch版スカイリム日記】リフテン『沈黙の会話』②雪帷の聖域 メルセル VS ドラウグル【#18】

ミクジン
ミクジン

寝ぐせの王様、ミクジンです

てきとうな前回のあらすじ

お馬さんに乗って『雪帷の聖域』に向かうトカゲ。クマさんに襲撃され、ウサギとかでウサを晴らすというゲスな行動をとりながら目的地に到着するが…。

【Switch版スカイリム日記】リフテン『沈黙の会話』①雪帷の聖域の中へ【#17】

それでは続きをやっていきます。

※ブログ内の画像や動画にかなりグロテスクな表現が含まれている場合があります。

しかばねにビビる

ドラウグル

こわぁああああ

よく見るとほんとこわっ!

しかばねというか、ターミお姉さん(ターミネーター)に似てる気がするなこの子。

…それにしてもドラウグルって個人名だと思ってましたが、このモンスターというかアンデットの名前みたいですね。

この先も出てくるんだろうなぁ…。

ドラウグルを燃やす

疑わしきは燃やすのみ。

道中に倒れていたドラウグルさんも、もういつ襲ってくるか分からないので燃やします。

ビビりと呼ばれてもいいんです。

なぜならほんとにビビりだから。

ビビるくらいなら燃やしてやる!

ドラウグルミイラ
そこらじゅうに倒れてるドラウグル

ちょっと多すぎでは?

もうそこまで倒れまくっていると罠にしか見えないよドラウグルさんたちってばよ。

これ罠だろ…絶対罠だろっ!

調べられるドラウグル

ちょっとなんで『調べる』とか出てくるの?

調べるまでもなく死んでますって。

動くだろ…絶対動くだろっ!

…なぜかダチョウ倶楽部を思い出しました。

ドラウグルからお金を盗る

お金持ち…だと?

なんやかんやで結局調べるトカゲ。

ドラウグルさんはどうやら、お金を持っていたりする様子です。

そして今のところ全然襲ってくる様子なし。

…調べた方がいいなっ!

メルセルサンドウィッチ

あやしい鎖

部屋を調べているとあやしげな鎖が。

たぶんこの鎖を作動させると扉が開くようになってるんだろうな。

でもあやしい!

作動させたらあいつらも作動しそうだなぁ。

動かないドラウグル

……………。

扉は開いたけど動きませんでした。

予想外でした。

扉の仕掛け

でもそのかわり、真横にあった木のトゲ付き扉が閉まってきて挟まれてしまいました…そっちかよっ!

なんでオレばっかり…そういえばメルセル、一緒にいるはずなのにドラウグルさんと戦った時は見かけなかったし、なんかずるくね?

扉に挟まれる寸前メルセル
悲メルセル

ふはははははは!

ざまぁメルセルッ!

お前もドラウグルさんになれっ!

さて、先へ進むか。

ポージングメルセル

ミイラドラウグル

うわぁ…。

顔がこわいドラウグル

こわすぎだろこれは。

扉の奥へ進んでみると、今度は壁のところで立っているドラウグルさんたちが。

これはこわいわ…。

ドラウグル発見
待機ドラウグル

えっ!?

普通に歩いてるけどボロボロの雰囲気からすると、たぶんドラウグルさんだよなアレ。

幸いまだ気付かれてない様子。

さてどうするか。

ドラウグルを狙う
ドラウグル暗殺

こうするんだよぉおおお

突然出てくるんじゃなければこわくはない。

普通にうろついてる君たちはただの敵さ。

メルセルをおとりにする

その後は普通にうろついてるドラウグルさんたちを、メルセルをおとりにしながら撃破して進みました。

メルセル…使えるじゃないかお主。

褒めてつかわす。

ポージングメルセル

…え?

ちょっと褒めたからってその気になりすぎじゃないですかメルセルさんよ。

なんちゅうポージングだよ。

こっち見んな。

鎖の仕掛け『雪帷の聖域』

調子に乗ったメルセルは無視し、またもや鎖を作動してさらに奥へと進んでいきます。

バトルメルセル

仕掛けの部屋『雪帷の聖域』

進んで行くと、何かがたくさんぶら下がってる部屋が。

メルセルによれば、これに引っかかるとドラウグルさんが起きるそうです。

そうかぁ、それは引っかかりたくない。

仕掛けの部屋『雪帷の聖域』

無事に扉へ。

部屋の中には『3人の盗賊』という本があったり回復薬があったりとなかなかの収穫でした。

ドラウグル発見
ドラウグル発見

いるいる。

ぶら下がってたやつに引っかからなくても、待ってたみたいですよドラウグルさんたちが。

仕方ない、殺るか!

さぁメルセル、がんばるがよいっ!

魔法をくらうメルセル
ゴーゴーメルセル

ゴーゴーメルセル!

闘うメルセル
メルセルフィニッシュ

メルセルフィニィィィィイイイイッシュ!!

ドヤ顔メルセル

…はいはい。

がんばったねメルセル超カッコいいよ。

ナイスポージング、ナイスバトルメルセル!

…なんだこれ。

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