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【Switch版スカイリム日記】リフテン『ダークネス・リターンズ』①黄昏の墓所から巡礼の道へ【#30】

ミクジン
ミクジン

寝ぐせの王様、ミクジンです

前回はリフテン『ブラインドサイト』で、ついにメルセルを追いつめて倒したところまで書きました。

今回からは『ブラインドサイト』に引き続き、『ダークネス・リターンズ』が始まります。

では続きをやっていきます。

※ブログ内の画像や動画にかなりグロテスクな表現が含まれている場合があります。

黄昏の墓所に入る

『不壊のピック』を本来の場所に返すため『黄昏の墓所』に向かいますが、ここからはナイチン仲間が一緒に来ないのでひとりナイチン行動になります。

罠にハマりまくる人たちがいなくなるのはさみしいなぁ。

でも仕方ない、ひとりでも楽しく行けるようにしなきゃ!

マップで確認してみると、『黄昏の墓所』はリバーウッドのやや南西あたりでした。

うーん、まだ行ったことがないうえに周りになんもない場所ですぞ…ここは1番近場のホワイトランの馬屋からお馬さんに乗って行こうかな。

かわいいエヘヘ。

今回もよろしく頼むよお馬さん。

ウフフフフ。

お馬さん雨降ってるね、ごめんね。

マフフフフ。

ウマッフフフフ。

さぁ着いた、お馬さんありがとう。

気を付けて帰ってね!

『黄昏の墓所』入り口

さてと、中へ行きますか。

ナイチンゲールの衛士と話す

中へ入ると目的が『ナイチンゲールの衛士と話す』に変わりました。よく分からないけど、墓所内には何かしらの誰かしらがいるみたいですね。

『黄昏の墓所』内部

ただの洞窟やん…。

中は墓所という割にはただの洞窟の雰囲気。

さて何が待ち受けてるのかな。

なんかいるーー!

一本道を少し進んだところで広い空間に出て、何やら青いモヤモヤが見えました。

あれが衛士とやらかな。

ガルス

話しかけてみると、青モヤのナイチンゲールの衛士はガルスの霊魂だったようです。

死んだあとも成仏しないでひとりでここを守っていたとは…まことに恐れ入ります。

ガルスによるとこの先オレは、巡礼の道を辿ってエボンメアへ向かいピックを返すことになるようです。

そういえば、カーリアも同じようなこと言ってたような気がしますね。

エボンメアとは、ノクターナルの領域エバーグロームとタムリエル(スカイリムのある大陸)を繋ぐ通路だとかなんとかかんとか…。

うーん…まぁ要するに、このまま予定通りひとりで巡礼の道に突っ込んでピックをぶっこんでくればいいというわけですな。

難しいことは分からないけど、

とにかくまかせろっ!

ガルスとトカゲ

記念撮影完了。

せっかく先輩と会えたので、記念撮影をさせていただきました。

あとはお任せください先輩。

オレがピックを返してきてやっかんね。

ニストロムの日記を回収する

『ダークネス・リターンズ』目的

ここで目的が『巡礼の道をたどる』に変わりました。

オプションで『ニストロムの日記の回収』ってのもあるみたいですね。

なんか説明文を見るとガルスの他にも霊魂のナイチンゲールがいて、彼らは襲ってくる可能性があるみたいに見えるんですが…。

マップを見てみたら日記の回収場所がすぐ近くだったので、とりあえず先にそちらへ行ってみました。

しかばねいた…。

ニストロムさん、しかばねだったのね。

そんじゃ日記いただきます。

二ストロムの日記

……………..。

ははぁなるほど…これは読むのしんどい。

まぁ大丈夫なんとかなるさ!

さて、巡礼の道に進みましょう。

巡礼の道をたどる

墓所を奥の方へと進んで行きます。

あちこち崩壊してて、もはや守られている雰囲気ではないですねこれは。

え?何あれ?

前方に薄っすら人型のナイチンぽいモヤモヤを発見。

…なんか嫌な予感がするなこれは。

モヤは動く気配がないので、隠密状態で脇をすり抜けてみることにしました。

ひぃいいい!

通路が狭すぎるからか発見されました。

そしてやっぱり攻撃してくるナイチンモヤ。

先輩の霊魂とはいえ、こうなったら戦わなければ!すんません先輩!

先輩にゃかなわねぇ。

間違って松明構えたのは焦ったからじゃないっすよ?

接待みたいなもんっす。

…次はこうはいかねーからなっ!

ふぅ。

再開すると先輩は別の場所にいたので、なんとか先に進むことに成功。

それにしても先輩、同じナイチンゲールだからか隠密状態でも他の敵より気配に気付きやすい気がしますね。

そんなわけで…。

ナイチンゲールの衛士

ぎゃああああああ

ナイチンゲールの衛士

ぐへぇえええええ

結構あちこちに先輩がいるので、見つかってめちゃくちゃに殺られてしまいました。

え?

ええ、まぁこれも接待みたいなもんですね。

…もう今回は下見ということにしよう。

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